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「ビジネスマンのための「読書力」養成講座」小宮一慶

ビジネスマンのための「読書力」養成講座タイトル:ビジネスマンのための「読書力」養成講座
著者  :小宮一慶
出版社 :ディスカヴァー・トゥエンティワン
読書期間:2008/10/03 - 2008/10/05
お勧め度:★★★★

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本書が39冊目の著書となる著者は、高校1年のときまで、まったくの読書音痴だったという。ふとしたきっかけで、本が「読める」ようになった著者は、以後、経済学、会計等、多くのことを読書による「独学」でものにしていく。本書は、そんな著者が初めて公開する、論理的思考力を上げ、本質を理解するための読書の技術であると同時に、社会人のための、本による「勉強」の技術でもある。読書「量」とそれを可能にする速読のみがもてはやされる昨今、要するに、そこから何を得るのか?という「目的」にそった「質」にフォーカスした、ありそうでなかった読書法の本。

感想はそのうち・・・。


「読書進化論」勝間和代

読書進化論タイトル:読書進化論
著者  :勝間和代
出版社 :小学館
読書期間:2008/10/01 - 2008/10/02
お勧め度:★★★

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ウェブ時代の「人生を変える本の使い方」を、自分自身の歩みと重ねながら、ていねいに紹介。著者の視点から、「本」の新しい価値が次々と明らかになります。

感想はそのうち・・・。


「ビジネスマンのための「解決力」養成講座」小宮一慶

ビジネスマンのための「解決力」養成講座タイトル:ビジネスマンのための「解決力」養成講座
著者  :小宮一慶
出版社 :ディスカヴァー・トゥエンティワン
読書期間:2008/09/30 - 2008/10/01
お勧め度:★★★

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ベストセラー『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』『同「数字力」養成講座』に続く第3弾!「売上げが伸びない」「利益が出ない」等々、日々ふりかかるさまざまな問題をいかに解決するか…。いま、ビジネスマンに求められる最重要スキル、それが問題解決力だ。経営コンサルタントとして20年以上にわたり多くの企業の問題解決にあたってきた著者がそのノウハウを一挙公開。緊急度と重要度のマトリクス、ロジカルツリーやディシジョンツリーづくり、ダウンサイドリスクの測定、レーダーチャートで「見える化」…明日から使えるテクニックを豊富な事例で解説する。

感想はそのうち・・・。


「ビジネスマンのための「数字力」養成講座」小宮一慶

ビジネスマンのための「数字力」養成講座タイトル:ビジネスマンのための「数字力」養成講座
著者  :小宮一慶
出版社 :ディスカヴァー・トゥエンティワン
読書期間:2008/09/26 - 2008/09/29
お勧め度:★★★

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発売以来、ベストセラーとなった『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』に次ぐ本書は、まさに経営コンサルタントとして多くの企業の経営上の問題解決にあたる傍ら、テレビ等でも活躍の著者の真骨頂。GDPから自分の会社の売上げ、野立て看板の数まで、数字の表すものやさまざまな数字との関連を読み解いていくさまは、推理小説よりおもしろい!といっても、本書は、それを読んで楽しみ、単に知的に遊ぶためのものではない。数字を読むための7つの基本、5つの習慣、そして、陥りがちな罠と、豊富な実践例とともにお届けする本書は、読者が数字を自在に扱い、ビジネスに必須の把握力、発想力、推定力、目標達成力を身につけていくための、あくまでも実践の書なのである

感想はそのうち・・・。


「風紋」乃南アサ

風紋(上)風紋(下)タイトル:風紋
著者  :乃南アサ
出版社 :双葉社
読書期間:2008/09/17 - 2008/09/26
お勧め度:★★★

上巻 → [ Amazon | bk1 ]
下巻 → [ Amazon | bk1 ]


ある善良な家族の上に降りかかった一つの殺人事件。被害者の遺族、そして加害者の家族がその運命を狂わされていく様を、多感な年頃の少女・真裕子を主人公にして描いた社会派問題作。

感想はそのうち・・・。


「堪忍箱」宮部みゆき

堪忍箱タイトル:堪忍箱
著者  :宮部みゆき
出版社 :新潮社
読書期間:2008/09/11 - 2008/09/12
お勧め度:★★★

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蓋を開けたら最後、この近江屋に災いが降りかかる…。決して中を見てはいけないというその黒い文箱には、喪の花・木蓮の細工が施してあった―。物言わぬ箱が、しだいに人々の心をざわめかせ、呑み込んでいく表題作。なさぬ仲の親と子が互いに秘密を抱えながらも、寄り添い、いたわり合う「お墓の下まで」。名もなき人たちの日常にひそむ一瞬の闇。人生の苦さが沁みる時代小説八篇。

感想はそのうち・・・。


「名探偵の掟」東野圭吾

名探偵の掟タイトル:名探偵の掟
著者  :東野圭吾
出版社 :講談社
読書期間:2008/09/11 - 2008/09/12
お勧め度:★★

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完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ界の謎」とは?本格推理の様々な“お約束”を破った、業界騒然・話題満載の痛快傑作ミステリ。

感想はそのうち・・・。


「ピクトさんの本」内海慶一

ピクトさんの本タイトル:ピクトさんの本
著者  :内海慶一
出版社 :ビー・エヌ・エヌ新社
読書期間:2008/09/10
お勧め度:★★★

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あなたも必ず見たことがある。あの可哀想な人。世界中で活躍するピクトさんたちの勇姿を一挙公開。

感想はそのうち・・・。


「海と写真の時間」藤田一咲

海と写真の時間タイトル:海と写真の時間
著者  :藤田一咲
出版社 :えい出版
読書期間:2008/09/10
お勧め度:★★★

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本書は脱力写真家・藤田一咲の大好評「写真の時間」シリーズ第10作。テーマは脱力写真家にぴったりの「海」。春のほのぼの海、楽しい夏の海、秋の寂しい海、暗い冬の海をゆるゆる、まったりと撮影した海写真満載。コバルトブルーの海に白い波、思わず足を入れたくなるようなひたひたと波の打ち寄せる浜辺、高い波が防波堤に砕け散る力強い海、鉛色の空の下の暗く冷たい海など、さまざまな海の表情を楽しみ、和み、癒され、元気を分けてもらいましょう!ついでに脱力式・海の撮り方も、お楽しみください。

感想はそのうち・・・。


「幻色江戸ごよみ」宮部みゆき

幻色江戸ごよみタイトル:幻色江戸ごよみ
著者  :宮部みゆき
出版社 :新潮社
読書期間:2008/09/08 - 2008/09/10
お勧め度:★★★

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盆市で大工が拾った迷子の男の子。迷子札を頼りに家を訪ねると、父親は火事ですでに亡く、そこにいた子は母と共に行方知れずだが、迷子の子とは違うという…(「まひごのしるべ」)。不器量で大女のお信が、評判の美男子に見そめられた。その理由とは、あら恐ろしや…(「器量のぞみ」)。下町の人情と怪異を四季折々にたどる12編。切なく、心暖まる、ミヤベ・ワールドの新境地。

感想はそのうち・・・。