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「幼な子われらに生まれ」重松清

幼な子われらに生まれタイトル:幼な子われらに生まれ
著者  :重松清
出版社 :幻冬舎
読書期間:2008/08/13 - 2008/08/16
お勧め度:★★★★

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三十七歳の私は、二度目の妻とその連れ子の二人の娘とありふれた家庭を築く努力をしていた。しかし、妻の妊娠を契機に長女は露悪的な態度をとるようになり、『ほんとうのパパ』に会いたいと言う。私も、長女を前妻との娘と比べてしまい、今の家族に息苦しさを覚え、妻に子供を堕ろせと言ってしまう―。「家族」とは何かを問う感動の長篇小説。

感想はそのうち・・・。


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